
NASAのアルテミスIIが月の軌道を周回して無事地球に帰還するニュースが話題となったり、本日より、JAXAの宇宙日本食をテーマにしたフジテレビのドラマ「サバ缶、宇宙へいく」が放送スタートとなったり、
何かと宇宙の話題が絶えない昨今ですが、やなのうなぎ観光荘からも嬉しいニュースです。
やなのうなぎ観光荘が2019年より取り組みを始め、2023年にJAXAの宇宙日本食認証を取得し、実際に宇宙へ行ったう「スペースうなぎ(うなぎ蒲焼)」、を一般家庭でもお楽しみいただけるように特別パッケージで製造した「スペースうなぎ」。昨年は大好評で長らく品切れとなっておりましたが、一般発売を再開いたします。
🚀「スペースうなぎ」
🌎販売価格 2,180円(税込)
🌎内容量/50g
🌎賞味期限/2027年8月
※本商品は宇宙航空研究開発機構(JAXA)が認証した製法により、製造しておりますが、
本商品に関する一切の責任は当社に帰属いたします。
※実際の宇宙日本食とは、中身は同じですが、パッケージ等に違いがあります。
🫕お召し上がり方
・そのまま(常温)でもOK!
・湯煎調理(ボイル)でもOK!
・フライパン調理でもOK!
「スペースうなぎ」を食べて宇宙旅行気分を満喫!
アウトドア食としてもオススメです!
🚀「スペースうなぎ」取扱い店舗
⭐️やなのうなぎ観光荘 オンラインストア
⭐️やなのうなぎ観光荘 岡⾕本店
⭐️やなのうなぎ観光荘 松本店
▼近日販売予定の店舗jはこちら(販売開始時期は、各ショップにより異なります。)
⭐️宇宙の店(店舗・オンライン)
⭐️その他、全国の科学館、博物館など
⭐️NEXCO中央自動車道諏訪湖サービスエリア上り
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「スペースうなぎ(うなぎ蒲焼)」は、宇宙空間でも宇宙⾶⾏⼠の⽅たちにおいしいうなぎを⾷べてもらいたいという思いで開発した⽇本初のうなぎ蒲焼の宇宙⽇本⾷。厳しい宇宙⾷製造の基準をクリアするため、HACCPの導⼊など衛⽣管理体制を徹底的に⾒直し、⾃社のうなぎ加⼯場をリニューアルして製造しています。
原料は、愛知県豊橋市の養鰻事業者「株式会社夏⽬商店」と観光荘が共同で開発した国産うなぎブランド「シルクうなぎ」を使⽤。宇宙空間でも⾷べやすいように、⼩⾖島の「宝⾷品株式会社」にレトル
ト加⼯委託を⾏い、袋を開けてそのまま⾷べられる仕様になっています。
観光荘では、2019年からうなぎの宇宙⾷の開発に乗り出し、地域の様々な事業者の協⼒のもと、2023年6⽉、JAXAの宇宙⽇本⾷認証を取得。
そして「スペースうなぎ(うなぎ蒲焼)」はJAXA古川聡宇宙⾶⾏⼠の長期滞在ミッション中、初めてISSに搭載され、実際にJAXA古川宇宙飛行士にお召し上がりになっていただくことができました🚀😋
その後も、大西宇宙飛行士、油井宇宙飛行士にも長期滞在ミッション中にISSにてお召し上がりいただくことができました。
観光荘のうなぎが宇宙空間に届けられたことが何よりも嬉しく、宇宙飛行士の方に楽しんでいただけてとても本当に光栄です。
スペースうなぎの詳細はこちら↓